2026年の挑戦。神奈川県央エリアから、税理士業界のDXを塗り替える
おはようございます。座間市の税理士小原司事務所です!
今回は、当事務所が今年掲げる「大きな挑戦」についてお話しします。
税理士業界は、正直に申し上げてIT化やAI活用が非常に遅れている業界です。
さらに私たちの拠点である神奈川県央エリア(厚木・座間・海老名など)は、都心に比べてもまだアナログな運用が根強く残っています。
「紙の書類、手書きのメモ、差し込み式のタイムカード……」
私たちは、こうした当たり前を疑うことから始めます。
今年、税理士小原司事務所は
勤怠管理からタスク共有までをデジタルで一元化し、さらに顧問先様への訪問記録はAIが内容を分析し、最適なアドバイスを生成するシステムへと移行します。
なぜ、ここまでデジタルにこだわるのか?
それは、「人間にしかできない、より深い対話と付加価値」を顧問先様に提供するためです。
事務作業の時間をテクノロジーで最小化し、その分、経営者の皆様の悩みに寄り添う時間を最大化する。
私たちは、県央エリアにおける「AI・システムに強い税理士事務所」のモデルケースとなり、この地域のビジネスを加速させていきます。
新しい時代の税理士事務所として、本年から税理士小原司事務所をよろしくお願いいたします。